P-WORK

セミナーイベント詳細情報

五号機を乗り切る組織の作り方

業界誌で話題のP-WORK事例セミナー第二弾東京で過去2回開催し、いつも超満員の実績を誇る人気セミナーの名古屋講演がいよいよ実現!

【組織創造編】組織改革…結果の明暗はなぜ生れるのか?

経営力が厳しく問われるスロット五号機の時代を迎える今、 ホール企業に求められる組織とは何でしょうか? 『現場スタッフだからこそできること』 『スタッフの育て方』 『そのために経営者にできること』 実践で勝負する組織づくりのスペシャリスト、ピー・ワーク総研が、実際の成功事例に基づいてお伝えする事例セミナーシリーズ第二弾。 そこには「今」を乗り切るために不可欠な 『現場で考える力』 『自発的に行動する意欲』 『現場を信頼する経営』 など、現場を強くするためのノウハウが満載です。

プログラム

■ 第1部 基調講演 「逆境こそ変革のチャンス!五号機時代を乗り切る組織の条件」【 講  演  】 ピー・ワーク総研 代表取締役会長 熊澤 修
トップ企業の成長に触れ続けた経験から語る、逆境だからできる変革論に触れてください。
■ 第2部 事例研究 「稼動半減の危機を乗り越え一番店を実現した現場の育て方」ビデオ出演】 株式会社アプリイ 代表取締役  山本宜洙
【 講  演  】 株式会社アプリイ 管理部採用企画課次長 木村滋良
静岡を拠点とするアプリイは四年前、超大手の進出で稼動が半減! しかしその危機を乗り越え地域一番店を実現、年商は三倍以上の五五〇億円へと急成長しています。ピンチをチャンスに変えたこの逆転劇を実現した、『現場を強くする仕掛け』の正体とは? この変化を、経営者・営業部・人事部それぞれの視点から臨場感たっぷりに紹介します。
■ 第3部 実践編 「間違いだらけの人事制度〜五号機時代のホール企業編〜」【 講  演  】 株式会社ピー・ワーク総合研究所 代表取締役社長 小倉 広
公平さを生むはずの数値化に潜む不公平の罠!人気コラムニストでもある業界のカリスマコンサルタントが 赤裸々に語るホール企業失敗の実例と驚きの処方箋。経営者、人事担当役員は必見です。

開催概要

主催 株式会社ピー・ワーク総合研究所
日時

2007年6月13日(水)13時30分受付開始 14時開演 17時終了

追加講演の開催を企画しております。詳細は決定し次第当ページにて告知させていただきます。

会場 名古屋 安保ホール601号 (JR名古屋駅近く)
名古屋市中村区名駅3丁目15-9
会場の詳細はこちらをクリック
費用 5000円(1名さま・税込)
定員 お申し込み多数につき、残関僅かとなっております。
申込 別紙申込用紙にてFAXください。

講師プロフィール

株式会社アプリイ
代表取締役 山本 宜洙(Yoshiji Yamamoto)

静岡を拠点とし、山本宜洙(やまもと よしじ)代表取締役を中心に組織作り、人作りに取り組み、この4年間で年商170億円から550億円へ急成長を遂げる。『改革に特効薬は無い、本質的なことにじっくり取り組むべし』という姿勢を重要と考え実践する、まさに『五号機を乗り切る最強のチーム育成』にいち早く着手してきた企業を率いるリーダーである。

株式会社平成観光 専務取締役 東野昌一様(Shoichi Higashino)

株式会社ピー・ワーク総合研究所
代表取締役会長 熊澤修(Osamu Kumazawa)

大手電機メーカーを経て1993年マルハン入社。能力開発課課長として、イズム・プロジェクトのリーダー、社内トレーナーとしての社員2,000名へのコーチングなど、業界No1への躍進を支える採用・教育・組織づくりを身をもって進める。2000年11月サービス業への人材サービスを提供する潟Aミューズキャストを設立、代表取締役就任。2003年6月 スピーク・イージー (現:ピー・ワーク総合研究所)設立。大手マスコミ含む取材多数、講演依頼も多数寄せられるなど、業界内外で注目を集めている。

株式会社ピー・ワーク総合研究所 代表取締役会長 熊澤修(Osamu Kumazawa)

株式会社ピー・ワーク総合研究所
代表取締役社長 小倉広(Hiroshi Ogura)

1988年リクルート入社。商品企画、マーケティング、編集者等を経て組織人事コンサルティング室マネージャーに就任。組織変革のプロジェクトマネジメントを担当する中、99年度年間最優秀コンサルタントを獲得。マルハンではコンサルタントとして、熊澤修と共にマルハンイズムを確立。その後ベンチャー企業数社の役員を経てスピーク・イージー(現ピー・ワーク総合研究所)代表取締役就任。アミューズメントジャパン、グリーンべると、ピディアなど複数の連載コラムが業界内で大人気。

株式会社ピー・ワーク総合研究所 代表取締役社長 小倉広(Hiroshi Ogura)

ページの先頭に戻る