P-WORK

セミナーイベント詳細情報

ホールのイズム経営 実践セミナー

PーWORK総研 事例研究シリーズ第一弾
経営理念編 勝ち組と負け組の差はここにあった!
ピー・ワーク総研のセミナーがいよいよ九州に初上陸します。

【過去のセミナー情報】

2006年8月23日と9月27日に開催されたセミナーが、各種媒体に掲載されています。

プログラム

■ 第1部 基調講演 「内側から見た真実の変革ドラマ 勝ち組のイズム経営」ピー・ワーク総研 代表取締役会長 熊澤 修
売上1兆円超のトップ企業から地域一番店を実現する中堅ホールまで。数多くの変革ドラマに触れ続けた「紳士淑女にパチンコを」の著者が、イズムによる組織変革のダイナミズムを語ります。
■ 第2部 事例研究 「3年間で売上5倍の急成長を支えたイズム経営」平成観光ビデオ出演 平成観光 専務取締役 東野昌一
解説 ピー・ワーク総研 代表取締役社長 小倉広
愛知県多治見市で4店舗を経営していた地場ホールが、僅か3年で9店舗の新規出店を果たし、売上が5倍に増加。
1000億円企業への成長を実現したその秘密とは・・・ 独自の経営手法で注目を集める成長企業を通じ、『イズム経営』の本当の威力と成功を支える『経営哲学』を探ります。
■ 第3部 実践ノウハウ 「コンサルタントが秘密を明かす イズム経営の成功法則」ピー・ワーク総研 コンサルタント 鏡原 一也
「額縁に飾ってあるだけでのお題目ではダメなんです。」本物のイズム変革を実現する「全社員参加型プロセス」や「過去・現在・未来アプローチ」、「論理と感情の融合術」など、コンサルタントの手法を公開します。
■ 第4部 ご質問・ご相談
PーWORK総研コンサルタントとの個別のご相談を希望される方には、時間の許す限り対応いたします。申込用紙にご相談内容と併せてご記載ください。

開催概要

主催 株式会社ピー・ワーク総合研究所
日時 追加講演の開催を企画しております。
詳細は決定し次第当ページにて告知させていただきます。
会場  
費用 5000円(1名さま・税込)
定員
申込

講師プロフィール

株式会社平成観光
専務取締役 東野昌一様(Shoichi Higashino)

「平成観光は、ひと第一の会社でありたい。これ、本気です。 」「いくら場所が良くて、資本力があっても、やっぱり最後は人だろう」といった発言に伺われるように、社員のやる気を重視したと自由な経営により急成長を実現する注目の若手経営者。

株式会社平成観光 専務取締役 東野昌一様(Shoichi Higashino)

株式会社ピー・ワーク総合研究所
代表取締役会長 熊澤修(Osamu Kumazawa)

大手電機メーカーを経て1993年マルハン入社。能力開発課課長として、イズム・プロジェクトのリーダー、社内トレーナーとしての社員2,000名へのコーチングなど、業界No1への躍進を支える採用・教育・組織づくりを身をもって進める。2000年11月サービス業への人材サービスを提供する潟Aミューズキャストを設立、代表取締役就任。2003年6月 スピーク・イージー (現:ピー・ワーク総合研究所)設立。大手マスコミ含む取材多数、講演依頼も多数寄せられるなど、業界内外で注目を集めている。

株式会社ピー・ワーク総合研究所 代表取締役会長 熊澤修(Osamu Kumazawa)

株式会社ピー・ワーク総合研究所
代表取締役社長 小倉広(Hiroshi Ogura)

1988年リクルート入社。商品企画、マーケティング、編集者等を経て組織人事コンサルティング室マネージャーに就任。組織変革のプロジェクトマネジメントを担当する中、99年度年間最優秀コンサルタントを獲得。マルハンではコンサルタントとして、熊澤修と共にマルハンイズムを確立。その後ベンチャー企業数社の役員を経てスピーク・イージー(現ピー・ワーク総合研究所)代表取締役就任。アミューズメントジャパン、グリーンべると、ピディアなど複数の連載コラムが業界内で大人気。

株式会社ピー・ワーク総合研究所 代表取締役社長 小倉広(Hiroshi Ogura)

株式会社ピー・ワーク総合研究所
上席コンサルタント 鏡原 一也(Kazuya Kagamihara)

1996年社団法人金融財政事情研究会入社。金融専門誌の企画立案・編集に携わる。2001年株式会社東京リーガルマインド入社。開発企画部門の責任者や事業部長を歴任。2004年4月には、日本初の株式会社大学となったLEC東京リーガルマインド大学で助教授に就任。教務の中心的役割を果たす。2005年10月、新しい世界で一から挑戦するというビジョンを持ってピー・ワーク総研に入社。様々な企業の組織改革の最前線に立って活躍している。

株式会社ピー・ワーク総合研究所 上席コンサルタント鏡原 一也(Kazuya Kagamihara)

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